構内

20080131231652
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公開返信コーナー

>ともみさん

そうですか、THE NEATBEATS来れそうにないですか。。。。
とても楽しいショーですよ。
仕事の都合が付きそうならば、ぜひ。

昨年にメンバーチェンジした彼らですが、
勢いは増すばかり。

THE NEATBEATS、どうぞよろしくね。

博多天ぷら

天ぷらには種類があると思う。
有名な分類は、関東と関西。

家庭の天ぷらや、割烹での天ぷら、
そうざい屋さんの天ぷらなども、それぞれ違う。

地方にも天ぷら文化は多数あり、
ポルトガル文化を受けた長崎を始め、
九州には独特の揚げ物文化がある。

ボクが勝手に博多天ぷらと言ってるジャンルがある。
手軽に食べる、ごはんのおかず天ぷらのことを指す。

福岡には「天ぷら定食」がメジャー。
ひらおさんや、だるまさんなどの専門店も多く、
屋台でも提供されている。

よく行くのが、ひらおさん。
店頭で食券を買い、L字のカウンターに座る。
カウンターの中には揚げ職人さんがスタンバイ。

まず、ごはんとみそ汁、そして天つゆが来る。
天つゆには大量の大根おろしとしょうがが入っている。
お茶はセルフで、天ぷらが来る間に
食べ放題のお付け物や塩辛を各自が取る。
この漬物と、塩辛が滅法旨い。

そうこうしてると1品ずつ、天ぷらが揚がってくる。
まだジリジリと音を立てる、揚げたて天ぷらが
美味しくないわけがない。
てんつゆにたっぷりひたしても、なおもサクサク。

食べ終えるとタイミング良く次が来る。
最後まで美味しく食べることが出来るのだ。

これで値段は680円より。
こんな美味しい食事が出来る福岡が羨ましい。
気軽に天ぷらを食べれる文化は、福岡特有のもの。

先日も2度行ってしまった。
なんなら、また行きたい。
今の時期は、ふぐ天ぷらも美味。

博多天ぷら、大好きなのです。

愛車、修理待ち

愛車スマイルカーは、現在も工場入り中。
早く復帰して欲しいものです。

このクルマ、もう7年乗ってます。
クルマは数台所有してますが、
愛着があるので、ついこのスマイルカーを選んでしまいます。
でも、さすがに限界を感じてます。

悲しいですが、今年でお別れになりそう。
あと少し、大事にしてやりたいと思います。

ジミーペイジ

ペイジとRollyさんが対談したそうだ。

Rollyさんは言わずと知れたペイジフリーク。
今回のことは夢の出来事だったことでしょう。
この模様、NHKで放送されますよ。

今度、Rollyさんに会ったら色々聞いてみます。
自分の人生すべてだった人と会うミラクルを。

THE NEATBEATS、CMに登場!

とうとうサッポロドラフトワンのCMが始まりました!
演奏はTHE NEATBEATS!
ナレーションは真鍋くんです!

15秒、30秒バージョンがあります。
気にしてテレビを見ててくださいね。

パソコンでも見れる動画を紹介しておきます。

15秒バージョン

1月31日生まれの有名人

1月31日生まれの有名人

1797年 フランツ・シューベルト 作曲家 1828年没
1935年 成田三樹夫 俳優 1990年没
1942年 東野英心 俳優 2000年没
1948年 鈴木宗男 政治家
1961年 石野真子 女優
1966年 石黒賢 俳優
1966年 星野伸之 野球選手
1977年 香取慎吾(SMAP) 歌手・タレント
1981年 森本稀哲 野球選手
1990年 薮宏太(Hey!Say!JUMP) 歌手・タレント

1月31日は愛妻の日

1月31日は愛妻の日

日本愛妻家協会のHPにある「愛妻家協会趣意書」に「英語のI(アイ)と31(サイ)にかけ毎年1月31日を「愛妻家の日」とします」とあるが、別のところでは「愛妻の日」になっている。どうやら後者が正しいようだ。ところで「12月3日は妻の日」だった。さまざまな人や組織が存在する以上、同じような日が定められるのはよくあることだ。これまでも何度か似たような日を取り上げてきた。ただ約2ヵ月の間に類似した日――ともに記念するできごとがあったわけではなく、語呂合わせによる日が訪れている。妻のための日を何度も設けるのはすばらしいこと。ただ両者で調整できれば、より大規模な普及活動が可能になるような気がする。とりあえず現状では妻の日になにもできなかった夫にとって、再びめぐってきた名誉挽回のチャンスの日と考えるのがベターだろうか。それにしても「夫の日」や「愛夫の日」が見つからないのが不思議でならない。ネットで検索すると同じような疑問を抱いている人がいるのがわかる。じつはあるのかもしれないが、ないとすればかわいそうだ。夫だって頑張っているはずだから。

THE ALFEEの件

キーボード山石さんのコメントにより、
荒れているようです。
弊店にも多数のメールが来ています。

ひどいのは、THE ALFEEサイドに対し、
否定的な意見を書いている人達。

きっとTHE ALFEEサイドは、
今回のことについてコメントは出さないでしょう。

どこまで書いていいか判りませんが、
THE ALFEEサイドの英断にボクは拍手を送ります。

そして、ただすけくん。
彼は幼少期よりピアノを習い、
中学生時には、自分の意思によりロシアへ留学。
クラシックからデジタルまでを自由自在に操る天才。
彼の参加により、THE ALFEEのサウンドは
より素晴しくなることでしょう。

ただすけくんは各方面から人気絶大のアーティスト。
THE ALFEEに強力な助っ人参加、
今年の活動がとても楽しみです。

個人的な意見を書きたいのですが、
今は控えておきます。

ちんこく!?

ひらがなで書いてあると驚くっつーの!
宗像、すげーな。

ちんこく、はこちら
http://www.tudumiya.com/

クルマ破損

走行中、クルマ破損!
非常な事態のため、ディーラーを探し駆け込む。

はい、ベアリング大破。
そのまま高速道路に乗っていれば、
大惨事だったそうです。

ということで、クルマは緊急でドッグ入り。

あうー。

1月30日生まれの有名人

1月30日生まれの有名人
1920年 長谷川町子 漫画家 1992年没
1932年 横山ノック タレント・政治家 2007年没
1949年 団時朗 俳優
1951年 フィル・コリンズ ミュージシャン
1958年 石川さゆり 歌手
1973年 加藤紀子 タレント
1975年 吉村由美(PUFFY) 歌手
1977年 新井貴浩 野球選手
1978年 板倉俊之(インパルス) タレント
1978年 梅津弥英子 アナウンサー

1月30日は3分間電話の日

1月30日は3分間電話の日
もしかすると、とくに若い世代では知らない人がけっこういるかもしれない。しかもちょっと驚くような話だ。1970(昭和45)年1月30日付の『朝日新聞』夕刊によると、「赤電話、青電話の「三分間市内通話打切り制」が、三十日から都心部で実施された」とある。これにちなんでいるとのこと。赤電話、青電話は公衆電話だ。もし一定限度まではずっと話せるテレホンカードが当時存在していたら、カードが勝手に出てきたのだろうか。いまは外で電話をするときは、携帯電話を使うことがほとんどだ。電波が届くところでは基本的にいつでもどこでも話したいときに話したいだけ通話できる。ただそのせいで嫌な気分になることがある。たとえば電車に乗っていると通話は控えるようにというアナウンスが流れる。にもかかわらず、いまだに平気で大声で話している人がいる。話している内容が明らかに緊急でないとわかるとイライラはさらに募る。自分では大声だと思っていなくても、周囲からすれば迷惑極まりない。この問題を解決する妙案はないのだろうか。

1月29日生まれの有名人

1月29日生まれの有名人
1878年 吉野作造 政治学者 1933年没
1943年 ちばあきお 漫画家 1984年没
1953年 テレサ・テン 歌手 1995年没
1962年 岡村孝子(あみん) ミュージシャン
1966年 ロマーリオ サッカー選手
1970年 伊東浩司 陸上選手
1972年 濱口優(よゐこ) タレント
1974年 小林幹英 野球選手
1977年 宝生舞 女優
1981年 田崎佑一(藤崎マーケット) タレント

1月29日はタウン情報の日

1月29日はタウン情報の日
タウン情報 全国ネットワークのHPにある「TJNのあゆみ」の「1995」年に「1月29日を「タウン情報の日」に制定」とある。1995年は平成7年にあたる。タウン情報を取り扱った雑誌の代表格は『東京ウォーカー』だろう。いまも変わらず食やレジャー、映画などの情報を掲載している同誌が、かつて増刊号として『Jリーグブック』を出していたことがある。もちろんそれはJリーグがブームだった時期の話。たとえばヴェルディ川崎(現在の東京ヴェルディ)でいうと、カズやラモス瑠偉が在籍していて、松木安太郎が監督をしていた時代だ。専門誌に負けじと選手名鑑や選手インタビュー、代表特集などが載っていた。当時はプロの2部リーグにあたるJ2がなくチーム数が少なかったため、作成はいまほどきつくはなかっただろう。そしてブームが去っていくと、Jリーグをメインにした増刊号を書店で見かけることはなくなった。

1月28日生まれの有名人

1月28日生まれの有名人
1942年 福留功男 アナウンサー
1949年 市村正親 俳優
1952年 三浦友和 俳優
1955年 ニコラ・サルコジ 政治家
1972年 新庄剛志 野球選手
1977年 佐藤琢磨 F1ドライバー
1979年 川畑要(CHEMISTRY) 歌手
1980年 遠藤保仁 サッカー選手
1981年 イライジャ・ウッド 俳優
1981年 乙葉 タレント

1月28日は宇宙からの警告の日

1月28日は宇宙からの警告の日
なにやら意味深な感じがするが、ある思い出したくないできごとが由来だという。オムロンのHPにある「オムロンの歴史」の「世界の出来事」の「1986年」に「1月28日 アメリカのスペースシャトル「チャレンジャー」号が、うち上げ72秒後に爆発し、搭乗員7人全員が死亡する」とあり、これにちなんでいるとのこと。1986年は昭和61年にあたる。このニュースは学校の教室にあるテレビで見た覚えがある。当然のことながら教室のテレビは、めったなことではつけることが許されないもの。ところが爆発が起こったときは担任の先生の判断だっただろうか、クラス全員がテレビでニュースを見ることになった。おそらくVTRだったと思うが打ち上げから爆発までの一連の映像を見て、驚きを隠せずことばを失った。青く澄んだ空のなかでのスペースシャトルの爆発は、いまでもはっきりと脳裏に焼きついている悲しいできごとのひとつだ。

1月27日生まれの有名人

1月27日生まれの有名人
1756年 ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト 作曲家 1791年没
1885年 前田青邨 画家 1977年没
1940年 ジェームズ・クロムウェル 俳優
1952年 那須博之 映画監督 2005年没
1960年 清水ミチコ タレント
1964年 折原みと 作家・漫画家
1978年 雛形あきこ タレント・女優
1981年 アリシア・モリク テニス選手
1982年 熊木杏里 ミュージシャン
1985年 森山愛子 歌手

1月27日はハワイ移民出発の日

1月27日はハワイ移民出発の日
1986(昭和61)年に出版された『刀水歴史全書24 <歴史・民族・文明> パウ・ハナ ハワイ移民の文化史』(ロナルド・タカキ著、富田虎男・白井洋子訳、刀水書房)の「ハワイ熱 [日本人移民]」に「一八八五年一月二〇日、(中略)移民の第一団が横浜で「東京市」号に乗船し」て、「一月二七日に出帆した」とある。一八八五年は明治18年にあたる。ハワイといえば、今月3日深夜のテレビ大阪(テレビ東京系)の『きらきらアフロ正月スペシャル2008』はハワイからの生放送だった。番組では多くの日本人の姿が画面に映った。これに関連した別のネタで写真週刊誌に撮られたオセロの松嶋尚美は、新年早々「1日、2日」を「イチとニ」、真夜中を「ド夜中」といっていた。ほかにも春から始まる他局のドラマに出演することをしゃべっていた。もう撮影がスタートしているため、彼女の頭のなかでは話してもいいと考えたようだ。それにしても出演者もスタッフも仕事とはいえ、正月をハワイですごせるのはうらやましい。視聴者からすると番組の内容は通常放送の方がおもしろいから、なおさらそう思う。ただし笑福亭鶴瓶は自腹だとぼやいていた。プライベートでの滞在期間が長いからだろう。それでも番組の出演料はもらっているはずだから、完全な自腹とはいえない。

1月26日生まれの有名人

1月26日生まれの有名人
1933年 藤本義一 作家
1939年 中田浩二 俳優・声優
1940年 中山恭子 政治家
1955年 所ジョージ タレント
1959年 山下久美子 歌手
1963年 ジョゼ・モウリーニョ サッカー選手・監督
1966年 長嶋一茂 野球選手・タレント
1976年 hitomi 歌手
1982年 来栖あつこ タレント
1982年 小柳ゆき 歌手

1月26日は文化財防火デー

1月26日は文化財防火デー
文化庁のHPにある「文化財防火デー」に「昭和24年1月26日に,(中略)法隆寺(奈良県斑鳩町)の金堂が炎上し,壁画が焼損したことを契機としています」とある。昭和24年は1949年にあたる。法隆寺は世界遺産にもなっているとても有名な寺のひとつだ。金堂にある釈迦三尊像は歴史の教科書などで見たことがあるだろう。京都・奈良方面への修学旅行では定番の場所でもある。そんな法隆寺のある奈良は、現在放送されているミステリアスでおかしなドラマ『鹿男あをによし』の舞台だ。オンエアを見て奈良に行ってみたいと思う人が増えているかもしれない。というよりも綾瀬はるかが早口で奈良を案内するから、よくわからなくて確認したくなるというのが正しいだろうか。もし本当に奈良に行くときには奈良公園で鹿を見たり、玉木宏のように鹿せんべいを頭上に掲げたりするのもいいけれど、歴史ある法隆寺にも足を運んでみては。

1月25日生まれの有名人

1月25日生まれの有名人
1923年 池波正太郎 作家 1990年没
1938年 石ノ森章太郎 漫画家 1998年没
1938年 松本零士 漫画家
1944年 江守徹 俳優
1960年 ならはしみき 声優
1972年 竹原慎二 ボクサー
1982年 櫻井翔(嵐) 歌手・タレント
1984年 皆藤愛子 アナウンサー
1984年 ロビーニョ サッカー選手
1989年 多部未華子 女優

1月25日は中華まんの日

1月25日は中華まんの日
長崎ぶたまん桃太呂のHPの「ぶたまん(中華まん)雑学」によると「1902年(明治35年)1月25日、北海道旭川市で日本最低気温-41℃が記録されたことから(中略)制定されました」とのこと。コンビニに行くとレジの横には中華まんが、買ってくださいといわんばかりに陳列されている。中華まんは外側の生地のやわらかいところがいい。さらにそこからあたたかい具にたどりついた瞬間がまたたまらない。そして北海道には「かにまん」なるものがある。北の国でかにを使った中華まんとくれば、食欲がそそられないわけがない。さぞおいしかろうと実際に食べてみたところ……好みは人によって違うのだろうという結論に至った。また神奈川県の三崎には「とろまん」という中華まんがあると、以前『めざにゅ~』で紹介していた。マグロのトロを使った中華まんで、杉崎美香いわく「魚の風味がけっこう強い」そうだ。

1月24日生まれの有名人

1月24日生まれの有名人
1936年 市原悦子 女優
1936年 野際陽子 女優
1947年 尾崎将司 ゴルファー
1948年 里中満智子 漫画家
1951年 五輪真弓 ミュージシャン
1957年 段田安則 俳優
1961年 ギド・ブッフバルト サッカー選手・監督
1963年 岩井俊二 映画監督
1972年 久保純子 アナウンサー
1977年 久保田智子 アナウンサー

1月24日はゴールドラッシュの日

1月24日はゴールドラッシュの日
1990(平成2)年に出版された『朝日選書 401 カリフォルニアの黄金 ゴールドラッシュ物語』(越智道雄著、朝日新聞社)の「第二部」の「第一章 五十セント分の金粒を発見しただけで金発見の能力者に祭り上げられたカリフォルニア・ゴールドラッシュの始動者ジェームズ・マーシャル」で、マーシャルが金を発見したのが「四八年(中略)一月二十四日」とある。四八年は1848年のこと。それから150年以上経ったいまも、人は大金をつかむチャンスが訪れると一斉に飛びつく傾向がある。いい例が去年のtoto BIGだ。6億円が当たるかもしれないと報じられると、いままでtotoにまったく興味がなかった人たちも売り場に殺到した。『スーパーサッカー』の司会をしている加藤浩次も当たる確率について自身のラジオで長々と熱く語っていた。ところがtoto BIGはコンピュータが自動的に試合結果を予想するもので、しかも「引き分けが半分以上」といった明らかに当たりそうにない予想をする。そうそうおいしい話はないと身に染みた人もいるだろう。またtotoで夢を見るならまだしも、いまだに怪しい商法にだまされてしまう人がいてときどきニュースになる。さらには自分の欲望に負けてしまうのだろうか、法を犯してまでお金を手に入れようとする人たちがいる。最近でいうとNHKの職員によるインサイダー取引の疑惑が、それに該当してしまうかもしれない。

1月23日生まれの有名人

1月23日生まれの有名人
1832年 エドゥアール・マネ 画家 1883年没
1907年 湯川秀樹 物理学者 1981年没
1938年 ジャイアント馬場 プロレスラー 1999年没
1946年 丸山和也 政治家・弁護士
1951年 吉田照美 アナウンサー
1954年 小日向文世 俳優
1960年 錦織健 歌手
1968年 葉加瀬太郎 バイオリニスト
1973年 篠原信一 柔道家
1986年 川村ゆきえ タレント

1月23日は電子メールの日

1月23日は電子メールの日
「2005年8月31日をもって終結致しました」というEジャパン協議会のHPの「1月23日(いいふみ)は、電子メールの日です」に、「(いい文・E文)の語呂合わせ」などと説明がある。2005年は平成17年にあたる。メールといえば、毎日のように送られてくる迷惑メールがうっとうしくて仕方がない。たしかにプロバイダが対策を講じてくれたり、セキュリティソフトをインストールすると迷惑メール用のフォルダに入れてくれたりする。それでもそんな「壁」を乗り越えて普通のメールと同じようにいらないメールが届く。ときには長文のメールがあり、見るたびにこんなものを作っている暇があったら……と思わずにいられない。とにもかくにも、このいたちごっこを終わらせる方法はないものだろうか。また一方で、無料ながら利用するために登録する必要があるサイトや、ネットで買い物をしたサイトからたびたび送られてくる不要なメールもある意味迷惑だ。
プロフィール

玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣

Author:玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣
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「玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣」

■お客様が快適に過ごせますよう御願い

※ゆっくりとお食事していただくために、18歳未満のお子様連れ入店をお断りしております

※全ての撮影、WEBへのアップ一切をお断りしております

※当店は蕎麦店につき、食事目的でない方は入館料1000円を頂戴しております

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創業昭和40年、今年で51周年を迎えました。  
昔ながらの出雲そば「古式出雲そば」と、しじみ料理専門店です。

店内には、おもちゃ、骨董、古民具、書画、焼き物、ギター、和ガラス、アンティークカメラ等のコレクションを数万点常時展示、お食事の方はゆっくりご覧頂けます。

THE ALFEE 坂崎幸之助さんから暖簾を寄贈して頂いた唯一の店。
坂崎さん提供による「坂崎幸之助アンティークカメラコレクション展」公開中。
当店は全国各地のミュージアムにて開催している「THE ALFEE 坂崎幸之助コレクション展」の企画制作を担当しています。

■現在開催中
【怒髪天 増子直純さんソフビコレクション展】
【開運!!なんでも鑑定団 北原照久さんコレクション】

■2017年3月1日~6月4日
THE ALFEE 坂崎幸之助コレクション
「和ガラスに抱かれて」
~日用雑器としてのガラスのはじまり~
○福井市愛宕坂茶道美術館
○福井市橘曙覧記念文学館

宍道湖を見渡せるお座敷で、本物の出雲そばと、しじみ料理をご賞味ください。

営業時間 12時~売り切れまで
松江市宍道町宍道729
もしもし0852-66-0961

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