2月23日は富士山の日

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        web管理人


2月23日は富士山の日
富士河口湖総合観光情報サイトの「2月23日は富士山の日」に「富士河口湖町は、周辺地域の活性化と快適で美しい環境づくりの推進を期する日として(中略)制定しました」とある。富士山はできることなら、生きているうちに一度は登っておきたい山だ。かつては『高校生クイズ』の決勝が行われた。遠く離れた場所で、たとえ小さくても、肉眼で富士山が見えるとなんだかうれしくなる。東海道新幹線に乗っていて、起きていれば富士山を見逃したくはない。大人になってもそんな子どもの頃のような気持ちにさせてくれる魅力がある。富士山が日常的に見えるところにいても、毎日その姿を確認したくなる。世界を見渡せば、エベレストをはじめ富士山よりもはるかに高い山が存在することはもちろん知っている。それでも富士山に対する思いは変わらない。もしかすると理由を探す必要などないのかもしれない。
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2月22日生まれの有名人

2月22日生まれの有名人
1932年 谷啓 タレント
1934年 財津一郎 俳優
1935年 大藪春彦 作家 1996年没
1948年 都はるみ 歌手
1952年 イッセー尾形 俳優
1968年 佐々木主浩 野球選手
1969年 渡瀬マキ 歌手
1974年 陣内智則 タレント
1975年 ドリュー・バリモア 女優
1984年 柴田あゆみ(メロン記念日)

2月22日は猫の日

2月22日は猫の日
これは比較的有名な日だろう。今日はさまざまなところでこの話題が取り上げられそうだ。2008(平成20)年2月15日付の『スポーツ報知』の「ネコの名前「モモ」V4」という記事に「2月22日の「ネコの日」」という記述がある。猫を飼っているタレントとして知られているのが、中川翔子だ。しかも『しょこたん☆ぶろぐ』を出版したゴマブックスから、『ギザ マミタス!!』なる本が出ている。彼女が飼っている猫、「マミタス」の写真がこれでもかというくらい掲載されている一冊だ。『ぶろぐ』と同じサイズの本だが、タイトルどおり彼女の写真はあまり載っていない。したがって猫好きのための本なのか、彼女のファンのための本なのか、ターゲットがいまひとつわかりづらい。もちろん熱心なしょこたんファンなら迷うことなく買っただろう。ちなみにデビューシングル『Brilliant Dream』のカップリングに、『CAT Life』というタイトルの歌がある。

2月21日生まれの有名人

2月21日生まれの有名人
1944年 前田吟 俳優
1947年 井上順 タレント
1962年 川端健嗣 アナウンサー
1967年 伊藤つかさ 女優
1970年 ゆうたろう タレント
1978年 酒井美紀 女優
1981年 要潤 俳優
1981年 和田毅 野球選手
1984年 香里奈 モデル・女優
1986年 川嶋あい ミュージシャン

2月21日は日刊新聞創刊の日

2月21日は日刊新聞創刊の日
おそらく他紙はとくに祝福する日にはしていないかもしれない。2002(平成14)年2月21日付の『毎日新聞』の一面に「毎日新聞の前身の東京日日新聞は1872(明治5)年2月21日、東京・浅草で産声を上げました(当時の旧暦による。(以下略))」とある。テレビの情報番組のひとつに、TBSテレビの『みのもんたの朝ズバッ!』がある。そこでのみのもんたの新聞の扱い方を見て驚いた。それは「一面ざっと見」のコーナー。みのは太めの赤ペンを手に持って、フリーハンドで本物の新聞の見出しなどにざっと線を引いたり丸をつけたりする。『毎日新聞』も例外ではない。基本的に大きな文字を読みながら、ペンを動かす。赤ペンが入ったあとの一面は、読む意欲をなくさせるような姿になっている。芸能コーナーのようにあらかじめ記事を囲んでおけば、番組が終わったあとでもちゃんと読めるだろう。わざわざ新聞を用意しているのに、あれでは見ている側が不快な気分になってしまう。

2月20日生まれの有名人

2月20日生まれの有名人
1883年 志賀直哉 作家 1971年没
1886年 石川啄木 歌人・詩人 1912年没
1929年 黛敏郎 作曲家 1997年没
1936年 長嶋茂雄 野球選手・監督
1943年 アントニオ猪木 プロレスラー・政治家
1950年 志村けん(ザ・ドリフターズ) タレント
1958年 かとうかず子 女優
1968年 いしのようこ 女優
1979年 森田剛(V6) 歌手・タレント
1984年 小出恵介 俳優

2月20日は歌舞伎の日

2月20日は歌舞伎の日
1982(昭和57)年に発行された『原田伴彦著作集 第6巻 人物史夜話』(原田伴彦著、思文閣出版)の「出雲阿国―官能美の演出者」に「慶長十二年(一六〇七)、阿国の一座は江戸に下った。二月二十日、江戸城の本丸と西の丸の間で勧進興行を催している」とある。できれば歌舞伎のことをきちんと語れるようになりたい。そう思うのだが、なかなかはじめの一歩が出ない。結局、知っているのは歌舞伎俳優のプライベートのニュースやうわさ話ばかりだったりする。そんななかで三谷幸喜作・演出のPARCO歌舞伎『決闘!高田馬場』は、とっかかりとしてはよかったのかもしれない。オープニングの歌で言い訳をしたような歌詞があるため、正統派の歌舞伎をこよなく愛する人には受け入れられない可能性は高い。実際、三谷ならではのコメディタッチに仕上がっている。この作品を見ていて気になったのが中村勘太郎(二代目)の声。これが彼の父親である中村勘三郎(十八代目)の声にそっくりだったのだ。時代劇などで声を聞いたときにはまったく感じなかったが、歌舞伎となると親子だというのがよくわかる。

2月19日生まれの有名人

2月19日生まれの有名人
1937年 杉本清 アナウンサー
1946年 藤岡弘、 俳優
1948年 財津和夫 ミュージシャン
1966年 薬丸裕英 タレント
1972年 大森南朋 俳優
1974年 森且行 オートレーサー
1975年 山本高広 タレント
1981年 森麻季 アナウンサー
1983年 琴欧洲勝紀 力士
1983年 中島美嘉 歌手

2月19日はプロレスの日

2月19日はプロレスの日
1991(平成3)年に出版された『プロレス三国志 永遠の力道山』(大下英治著、徳間書店)の「世界タッグ・チャンピオンシャープ兄弟vs.力道山・木村政彦組」に「昭和二十九年」の「二月十九日、蔵前国技館は一万二千人の大観衆を呑みこんだ」とある。昭和二十九年は1954年にあたる。「7月30日はプロレス記念日」と同様に、プロレス関連の日は力道山が関係している。といっても、このできごとは50年以上前のこと。その後の活躍も含めて、力道山がどれほどの存在だったかを知らない世代が増えているはずだ。そんななか、この春の選抜高校野球大会に、彼と血のつながりのある選手が出てくるかもしれない。その選手は慶應高のピッチャーで彼の孫だという。慶應が勝てば勝つほど、力道山の映像や写真を出してくるメディアが増えるはず。そして、かつて力道山を見て熱狂していたファンは、試合を見ずにはいられないだろう。ひょっとすると春の甲子園はいつもと違った雰囲気の大会になるかもしれない。

2月18日生まれの有名人

2月18日生まれの有名人
1924年 越路吹雪 歌手・女優 1980年没
1930年 中村梅之助(四代目) 歌舞伎俳優
1939年 菅原貞敬 バレーボール選手・監督
1940年 中村敦夫 俳優・政治家
1947年 奥村チヨ 歌手
1954年 ジョン・トラボルタ 俳優
1965年 斎藤雅樹 野球選手
1967年 ロベルト・バッジョ サッカー選手
1973年 クロード・マケレレ サッカー選手
1979年 高島彩 アナウンサー

2月18日は嫌煙運動の日

2月18日は嫌煙運動の日
Cue!タバコ問題首都圏協議会のHPの「MASH加盟団体『嫌煙権確立を目指す人びとの会』」に「1978年2月18日、四谷駅前の写真文化会館で、約40名が集い旗揚げした」とある。1978年は昭和53年にあたる。嫌煙運動の成果とは断言できないかもしれないが、最近は禁煙に見事成功したという話を聞くことが珍しくなくなった。そんななか、大勢の人に見られる立場にいる芸能人でたばこをやめられない人がいる。たとえば和田アキ子。彼女は生放送のなかで、ことあるごとに共演者から禁煙するようにいわれているものの、一向にやめる気配がない。ちなみに彼女は芸能界のご意見番と呼ばれる人であり、本業は歌手だ。また、加藤浩次は以前自身のラジオで禁煙していることを告白した。ところがエンディングに近づくと、明らかに彼のしゃべり方が不自然になる。最初は何が起こったのかわからなかった。スタジオにいた作家のリアクションからすると、加藤はたばこを豪快に吸い始めたらしい。結果的に朝の帯番組『スッキリ!!』の司会者が、自分の意志の弱さを露呈して終わった。

2月17日生まれの有名人

2月17日生まれの有名人
1944年 竹脇無我 俳優
1963年 マイケル・ジョーダン バスケットボール選手
1965年 吹越満 俳優
1967年 岸谷香 ミュージシャン
1968年 舞の海秀平 力士・タレント
1972年 YUKI 歌手
1975年 吉瀬美智子 女優
1976年 大原かおり タレント
1982年 アドリアーノ サッカー選手
1985年 佐藤寛子 タレント

2月17日は天使の囁き記念日

2月17日は天使の囁き記念日
クイズに出てきそうな「囁き」は「ささやき」と読む。「天使の囁きを聞く集い The Wisper of an Angel」というHPの「「天使の囁きを聴く集い2008」開催決定のお知らせ」に「2月17日は天使の囁き記念日として、30年前に記録した-41.2℃に思いをはせつつ(以下略)」とある。はっきりいって想像がつかない。事実、氷点下でなくても寒く感じるのだから、それよりはるかに厳しいシチュエーションはなかなか考えられない。場所によってはそんな気温を記録する冬なのに、寒い格好で働いているタレントがいる。そのなかのひとりが小島よしおだろう。あの格好で大ブレイクした2007(平成19)年は終わり、とうとう新しい年を迎えてしまった。いまはタレントとしての生き残りを賭けて仕事をしていると思われているかもしれない。すでに番組によっては服を着て出演している。ただ新ネタのマジコ族は違う意味で寒い。複数の番組で目にしたことから、彼自身は一押しのようだが…。

2月16日生まれの有名人

2月16日生まれの有名人
1931年 高倉健 俳優
1945年 逸見政孝 アナウンサー 1993年没
1951年 多岐川裕美 女優
1959年 ジョン・マッケンロー テニス選手
1962年 伊藤俊人 俳優 2002年没
1972年 西田尚美 女優
1975年 中村俊介 俳優
1976年 オダギリジョー 俳優
1977年 佐伯日菜子 女優
1987年 香椎由宇 女優

2月16日は天気図記念日

2月16日は天気図記念日
もしかすると最近はあまり見なくなったという人もいるかもしれない。1990(平成2)年に出版された『新訂・天気図と気象―その描き方と見方―』(能沢源右衛門著、成山堂書店)の「天気予報事業の開始」に「わが国では1883年2月16日から,全国11ヶ所の気象電報を東京に集め,天気図を作り始めた」とある。1883年は明治16年にあたる。テレビのお天気コーナーでは天気図なしで予報だけをする番組がある。たしかにその日の天気と気温、それと降水確率がわかれば基本的には大丈夫だという人もいるだろう。たとえばある日の『めざましテレビ』。警報などはきちんと報じるが、天気図は出てこない。当日の時間ごとの天気や週間予報などを短い時間で簡単に伝えるだけだ。また夕方のニュース番組では、旬のものを紹介したり、みずから撮影した空の様子を見せたりするなど、メインであるはずの天気予報がおまけのようになっている場合がある。このような構成になると、天気図の出番が限られてしまう。いずれにしても、いまのようにわかりやすさやおもしろさばかりを重視したままでよいのかどうかは疑問だ。視聴率アップのためにはやむをえないのだろうか。

2月15日生まれの有名人

2月15日生まれの有名人
1940年 広川太一郎 声優
1942年 近藤正臣 俳優
1943年 清水章吾 俳優
1954年 立川志の輔 落語家
1956年 浅田美代子 タレント・女優
1967年 堀ちえみ タレント
1968年 山崎邦正 タレント
1976年 インリン・オブ・ジョイトイ タレント
1988年 森岡龍 俳優
1989年 西脇綾香(Perfume) 歌手・タレント

2月15日は春一番名付けの日

2月15日は春一番名付けの日
その名のとおり、春一番と名付けられた日だといわれている。ちなみに1991(平成3)年に出版された『天気がわかることわざ事典―富士山を中心として―』(細田剛著、自由国民社)の「春一番とは」にこのことばが「『(前略)壱岐で言われている』と昭和32年頃紹介され、それから次第に使われるようになったそうである」とある。ただし紹介された日、あるいは名付けられた日がこの日にあたるかどうかについては触れられていない。昭和32年はいまから約半世紀前の1957年にあたる。外に出るのが億劫(おっくう)になるような寒い日が続いているため、いまはまだ「春一番」などといわれてもピンとこないかもしれない。今月4日に「暦の上では立春です」と耳にしたときも、同じような気持ちになったことだろう。ただ当たり前だが冬至のころとくらべれば、空が暗くなる時間は日に日に遅くなっているのがわかる。こうしたことから、少しずつ春に近づいているのだろうと思わせてくれる。おそらく冬物のコートを脱ぐ日は、そう遠くないはずだ。

2月14日生まれの有名人

2月14日生まれの有名人
1942年 林与一 俳優
1951年 ケビン・キーガン サッカー選手・監督
1962年 大川豊 タレント
1969年 マルシア 歌手・女優
1970年 斎藤隆 野球選手
1971年 酒井法子 女優・歌手
1972年 ヒロシ タレント
1974年 フィリッパ・ジョルダーノ 歌手
1979年 永井雄一郎 サッカー選手
1980年 山口紗弥加 女優

2月14日はバレンタインデー

2月14日はバレンタインデー
先週末、某有名雑貨店で手作りチョコキットなどが置いてあるコーナーに、多くの女性の姿があった。間違いなく今日のための買い物をしていたのだろう。2006(平成18)年に出版された『イギリス祭事カレンダー 歴史の今を歩く』(宮北惠子・平林美都子著、彩流社)の「聖ヴァレンタインの殉教」には「殉教の日にあたる二月十四日は、(中略)恋人たちの守護聖人を記念する日となり」とある。ところでバレンタインデーにちなんだ曲というと、国生さゆりの『バレンタイン・キッス』が有名だ。いまもテレビのバレンタイン特集のときなどにこの曲が使われている。最近は国生本人が歌うこともある。今年は11日の『SMAP×SMAP 08バレンタインスペシャル!!!』に登場して、編集で一部カットされたもののワンコーラス歌いきったようだ。ちなみに松任谷由実にも、アルバム『LOVE WARS』に収録されている『Valentine’s RADIO』という曲がある。

2月13日生まれの有名人

2月13日生まれの有名人
1937年 小林千登勢 女優 2003年没
1943年 森本レオ 俳優
1949年 佐藤B作 俳優
1955年 矢野顕子 ミュージシャン
1964年 出川哲朗 タレント
1965年 南原清隆(ウッチャンナンチャン) タレント
1967年 生田智子 女優
1976年 西岡孝洋 アナウンサー
1979年 ラファエル・マルケス サッカー選手
1982年 阿部力 俳優

2月13日は銀行強盗の日

2月13日は銀行強盗の日
1988(昭和63)年に出版された『アメリカの夢 アウトローの荒野 ジェシー・ジェイムズの西部』(岡田泰男著、平凡社)の「Ⅰ リバティーの冬」に「一八六六年二月十三日のことで(中略)ジェシー・ジェイムズが加わった最初の強盗事件であり、またアメリカで最初の真昼の銀行強盗であったと言われる」とある。一八六六年は慶応2年にあたる。銀行強盗が出てくる日本映画というと、少し前のものだが、『スペーストラベラーズ』がある。これは『踊る大捜査線』の本広克行監督がメガホンを取ったもので、『踊る』のようにいま改めて見たいというほどではないがおもしろかった。劇中で浜田雅功がひとりだけ逃げ出そうと、ダクトのなかを必死ではっていた記憶がある。またドラマでは、仲村トオルと財前直見が夫婦役だった『眠れぬ夜を抱いて』がある。これはかつて海外で銀行強盗をした仲間が再び会って…というところがポイントになったストーリーだった。これは野沢尚の脚本で、毎週ハラハラしながら見ていた。野沢の書く話はとても緻密(ちみつ)で、誰がどこでどうつながっているか、目を凝らして見る必要があった。そんな彼が44歳の若さでこの世を去ってしまったのは残念でならない。

2月12日生まれの有名人

2月12日生まれの有名人
1809年 エイブラハム・リンカーン 政治家 1865年没
1891年 直木三十五 作家 1934年没
1909年 佐分利信 俳優 1982年没
1920年 山口淑子(李香蘭) 女優・政治家
1935年 豊田泰光 野球選手
1938年 木村太郎 アナウンサー
1959年 岡田奈々 女優
1969年 洪明甫 サッカー選手
1985年 加藤美佳 女優
1988年 榮倉奈々 女優

2月12日はペニシリンの日

2月12日はペニシリンの日
ペニシリンと聞くと、なかには現在も活動を続けているビジュアル系バンドの「PENICILLIN」を思い浮かべる人がいるようだが、今日はそういう日ではない。1990(平成2)年に出版された『奇跡の薬 ペニシリンとフレミング神話』(グウィン・マクファーレン著、北村二朗訳、平凡社)の「第一七章 上げ潮」に「一九四一年二月一二日、フレッチャーは適切な患者を見つけ」て、「ペニシリンを注射し、(中略)二四時間たたないうちに症状は劇的なまでに改善した」とある。一九四一年は昭和16年にあたる。そんな、人のためになるペニシリンを悪用した男がいる。といってもこれは映画での話。有名な映画『第三の男』で、死んだとされていたハリーがやっていたことだ。それは映画の中盤で明らかにされる。ペニシリンに水を加えて濃度を低くしてから病人に売り、多数の被害者を出したという。それは亡くなる人が出るほどの犯罪行為だった。実際の被害の様子などははっきりと画面に出てこないものの、彼の行為がいかに残忍であるかは被害者がいる病院のシーンなどから伝わってくる。派手な音楽もなければ、映像は白黒でCGもない。だが、いい作品はできるのだとわかる一本だ。

2月11日生まれの有名人

2月11日生まれの有名人
1847年 トーマス・エジソン 発明家 1931年没
1941年 大沢悠里 アナウンサー
1947年 鳩山由紀夫 政治家
1959年 岡田惠和 脚本家
1962年 シェリル・クロウ ミュージシャン
1972年 緒川たまき 女優
1976年 山本モナ タレント
1977年 ホリ タレント
1984年 出水麻衣 アナウンサー
1988年 ジュンジュン(モーニング娘。) 歌手・タレント

2月11日は万歳三唱の日

2月11日は万歳三唱の日
2004(平成16)年に出版された『明治東京庶民の楽しみ』(青木宏一郎著、中央公論新社)の「明治二十二年………1889」に「憲法発布式典の終了後、天皇が観兵式へ向かう時に初めて発せられた「バンザイ」」とあり、「宮城付近での万歳三唱」という記述もある。ここでいう憲法とは大日本帝国憲法であり、発布の日が同年の今日であることはよく知られている。歴史の授業で習うような話だ。万歳三唱といえば、選挙に立候補した人たちが見事当選すると決まってやる行為のひとつだ。先月末には、大阪府知事選挙を制した橋下徹と周囲の人々が万歳三唱をしていた。橋下新知事はとてもうれしそうな表情だった。また最近の芸能界では、今年で88歳になる森光子が長年やっている『放浪記』で、でんぐり返しをやめて万歳三唱をみんなでやるようになった。これに関しては、どのような議論を経たのかが少しだけ気になる。おそらくめでたいシーンでやることといえば…ということで考えた末に決まったのだろう。

2月10日生まれの有名人

2月10日生まれの有名人
1929年 ジェリー・ゴールドスミス 作曲家 2004年没
1938年 鈴木史朗 アナウンサー
1944年 高橋英樹 俳優
1955年 グレグ・ノーマン ゴルファー
1960年 及川眠子 作詞家
1971年 中島ひろ子 女優
1975年 黒田博樹 野球選手
1981年 棟田康幸 柔道家
1986年 市川由衣 女優
1987年 石田卓也 俳優

2月10日はふとんの日

2月10日はふとんの日
日本ふとん製造協同組合のHPにある「JFMA情報 vol.73」の「「2月10日ふとんの日」の成果等について」(横山嘉一著)に「ふとんの日は語呂合わせの「2月10日」」とある。ふとんで眠ることは、日常生活における幸せなことのひとつだ。翌日以降の仕事など多少気になることがあったとしても、就寝時には解放感がある。しかしふとんではなく、床やこたつなどでうたた寝していてそのまま本格的に寝てしまうと、起きたときに体の節々が痛かったりする。結果、疲れが残ったまま1日をすごさなければならなくなり、ふとんで寝ることの大切さを思い知る。今日は多くの人が3連休の2日目にあたるだろう。ふとんから出るのがつらい時期だけに、明日まで休みの人はぐっすり眠って充電しておきたい。仕事がある人もなんとか十分な睡眠時間を確保して、バリバリ働ける状態で起きたいものだ。

2月9日生まれの有名人

2月9日生まれの有名人
1932年 広岡達朗 野球選手・監督
1957年 ラモス瑠偉 サッカー選手・監督
1963年 木村祐一 タレント
1970年 増田英彦(ますだおかだ) 漫才師
1977年 田中美里 女優
1979年 岩村明憲 野球選手
1979年 チャン・ツィイー 女優
1981年 知念里奈 歌手
1982年 鈴木亜美 歌手
1983年 英玲奈 タレント

2月9日はふくの日

2月9日はふくの日
下関ふく連盟のHPにある「ふく連盟年間行事」の「ふくの日祈願祭」に「「ふく」の語呂に合わせて2月9日を「ふくの日」に制定」とある。ふく(ふぐ)を使った代表的な料理のひとつが、ふぐ刺しだ。そうそう食べられるものではないため、どちらかといえばテレビなどで見るだけということが多い。大きな皿に敷きつめられたふぐ刺しを見たとき、芸能人のリアクションやコメントはパターン化している。まず出てきたときにはうれしい顔をしながら驚きの声を上げる。ここはまあいい。そして「まとめて食べたい」と言い出す。こうしたコメントはNGにならないものか。そろそろ違うことをいってほしい。以前『王様のブランチ』でOGの中越典子と水野裕子が、かつてリポーターをやっていたときに「海老プリ禁止令」があったと話していた。海老を食べて「プリプリ」といってはいけないというものだ。同じような禁止令をふぐ刺しにも適用してほしいと密かに願っている。

管理人よりお知らせ


皆様へ

平素より、玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣
オフィシャルサイトをご覧頂きまして、
誠にありがとうございます。

サイト、ブログ、mixi等のweb管理人です。
社長ですが多忙を極めている様子ですので、
代理にて日記更新いたします。
パソコンの調子が悪いとのことです。
そろそろ国内に戻ってるはずなので、
近日中に爆裂更新が再開されると思います。

何度も見に来てくださった皆様へ、
更新の遅れ、お詫び申し上げます。

玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣 管理人


2月8日生まれの有名人

2月8日生まれの有名人

1925年 ジャック・レモン 俳優 2001年没
1931年 ジェームス・ディーン 俳優 1955年没
1932年 ジョン・ウィリアムズ 作曲家
1944年 山本寛斎 ファッションデザイナー
1950年 三遊亭楽太郎 落語家
1951年 本田博太郎 俳優
1966年 フリスト・ストイチコフ サッカー選手・監督
1976年 田中卓志(アンガールズ) タレント
1976年 山口隆(サンボマスター) ミュージシャン
1985年 松下奈緒 女優・ピアニスト

2月8日はロカビリーの日

2月8日はロカビリーの日
2005(平成17)年に出版された『昭和浪漫 ロカビリー 聞き書き:ジャズ喫茶からウエスタン・カーニバルへ』(ビリー諸川著、平凡社)の「1958―第一回日劇ウエスタン・カーニバル」で「一九五八年二月八日から一週間にわたって行なわれた。サブ・タイトルに"ロッカビリー・ショウ"と謳われた」とある。一九五八年は昭和33年にあたる。この日にちなんでかなり昔のロカビリーを何曲か聞いてみると、古きよき時代を象徴するものといった感じがした。もっとも映画などでしか見たことのない世界ではあるが。世の中の変化のスピードがあまりにも速い現代とは違った雰囲気があり、だからこそ日頃の疲れを取り除いてくれるようなイメージも抱いた。そして前述の本には平尾昌晃のインタビューが載っている。彼の名前を聞くと思い浮かぶのが、「平尾昌晃チャリティゴルフ」だ。理由はナインティナインの岡村隆史が『オールナイトニッポン』で、その招待状が送られてきたと以前話していたから。リスナーの記憶に残るくらい何度も大会名を口にしていたためてっきり参加するものと思われたが、後日の放送での本人の発言によれば参加しなかったようだ。

2月7日生まれの有名人

2月7日生まれの有名人

1812年 チャールズ・ディケンズ 作家 1870年没
1937年 阿久悠 作詞家 2007年没
1943年 小林稔侍 俳優
1963年 香坂みゆき タレント
1968年 寺岡呼人 ミュージシャン
1976年 奥大介 サッカー選手
1977年 宮本恒靖 サッカー選手
1984年 真田裕貴 野球選手
1992年 矢島舞美(℃-ute) 歌手・タレント
1996年 萩原舞(℃-ute) 歌手・タレント

2月7日はオリンピックメモリアルデー

2月7日はオリンピックメモリアルデー
あれからちょうど10年の月日が流れた。そう、1998(平成10)年のこの日は、長野オリンピックの開会式の日だった。そして日本代表の活躍によって、記憶に残る五輪となった。スピードスケートの清水宏保や、ジャンプ団体のメンバーらが金メダルを獲得したおかげだ。だがそれもいまとなっては夢のようだ。最近、といっても2年前だが、2006(平成18)年のトリノオリンピックではなかなか日本人メダリストが誕生しなかった。このままパッとしないまま終わりそうな雰囲気がしていた。しかし長野にも出場していたフィギュアスケートの荒川静香が優勝したことで、多くの人が喜び安堵したことだろう。規定により浅田真央が出られず、本番では安藤美姫に注目が集まっていたが、結果は違っていた。当然、荒川は一躍時の人となり、しばらくはあちこちのメディアに引っ張りだこになる。そういう光景を見るたびに、勝者になったらなったで大変なのだと思ってしまう。

ラムジ「言葉」発売!!

本日発売、ラムジ「言葉」。

プロモビデオは、こちらのMySpaceで見れます。
http://blog.myspace.com/shinjirohinoue

ラムジ・ニューミニアルバム [言葉]

AVCD-23496
M1. 言葉
M2. スケッチ
M3. ラヴメーカー
M4. ペンソル -シャーペンリミックス-
M5. かけがえの無いゴミ箱の詩

公開返信コーナー

>とんぼさん

コメントありがとうございます。
ええ、上りますよ。
階段のぼりますよ。

そっかー、電池くうのか。。。
(あ、食うっていいますよ)

画像綺麗になるといいですね。
あれ、画素数と関係ないんですか?
そんな話しも聞きました。

プリンタも接続完了。
パソコンは1台、星になってしまいましたが
とりあえず、これで仕事の続きが出来ます。

明日はチーズグラタンではなく、
シナモンメルツ購入決定。
なんか美味しそうですよ、アメリカンですよ。

では、素敵なカレー曜日を。
コメントありがとうございました。

やた!

数時間かけて、ようやくプリンタ接続完了!
思いがけぬ難しい作業であったのに、
田中さんのお陰で、無事接続。

どうやらデスクトップは、お星様になってしまったようです。
とりあえず残りの3台で、何とか繋ぎます。

koreさんがいないと、てんでダメです。

クルマいろいろ

クルマ購入を考えていると、
自然とクルマに目が行ってしまう。

実はクルマに全く興味がない。
だからメカニック的なことよりも、
オリジナリティー、可愛さ、面白さでセレクトしてしまう。

素敵なクルマが勢揃いしたサイトを発見。
空飛ぶクルマ、素敵。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070213_rare_car/

今、玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣の
エントランスに展示してあるクルマもカスタムカー。
購入時には新聞やNHKが取材に来てました。

クルマも大人にとってはオモチャのような存在。
どんな楽しいクルマを買うかを考えてる時間がいいんです。

2月6日リリース!

注目のCDが本日2枚リリース!

おなじみラムジ!
配信先行曲「言葉」を含む待望のミニアルバム
「言葉」が本日リリース!

GREEにて恋愛エピソードを募集し、
500以上寄せられた体験談から生まれた「言葉」。
プロモーションビデオはSJRのMySpace で視聴可能!
http://blog.myspace.com/shinjirohinoue
春には、大阪と東京でワンマンライブ開催決定!
今、注目のラムジです。

もうひとつはザ50回転ズ。
こちらもミニアルバム「ザ50回転ズのビリビリ」本日リリース!
ガレージパンクの王道極めたり!

ザ50回転ズはワンマンツアー開始。
ファイナル大阪ビッグキャット公演は即日完売!
今年、大ブレイクの彼らに注目。
オフィシャルサイトでは全曲視聴できます。

積雪

山陰は荒れ模様。
隣県を結ぶ高速道路は積雪、凍結で危険状態。

さて、愛車は今夜ようやく直るかもと連絡が。
長い修理となりました。
無事に走るといいのですけど。

明日は携帯の機種変更をしてきます。
初めての機種変。
初めての普通の携帯。

いや、だから何って感じなんですけど。。。

パソコンと格闘中

デスクトップのPCが動きません。
お陀仏かもしれません。
雷が落ちたの原因でしょう。

電話をして友人に聞くと、
「まず出来るのは、コンセントを抜くこと」。

ふむふむ。
ということで、現在コンセントを抜いて待機中。
無事、立ち上がるのか!?

プリンタを接続してあるので、
デスクトップ使えないと困るのよ。

現在数台のパソコンを同時使用してるくせに
設定はすべてひとまかせ。
ありがたし。

で、その設定をしてくれていたkoreさんが
まさかの東京転勤!

ぬー。

困った・・・。

状況打開をメールで指示してもらっても
いまいちわかんないんだよ、とほほ。

レスキュー求む。

うー、プリンタのデータをインストールだよ。
ふにー、わからんちーん!

叶う

「口に十」と書いて「叶う」。
物事はたくさん口にすることによって叶うのだ。

これは北原照久さんがよくおっしゃいます。
夢を叶えるためには、まずたくさんの人に
熱く夢を語ること、と。

言霊というのは確かに存在し、
自分が発した言葉は力を持つのです。

北原さんはよく夢を語ります。
不思議とその夢はいつも実現しています。

北原さんとお会いすると、いつも元気が出ます。
あのパワーの源は何だろうと思います。

「60歳まではアイドリング」と言い続けてきた北原さんは
先日、60歳の誕生日をお迎えになりました。
お言葉借りるなら本格始動が始まったことになります。

素晴しい力を放つ方とご一緒させていただくことは
それだけで、とても力をいただきます。
北原さんを通じて、たくさんの人と出会いました。
これは財産です。

「感動」「感謝」「感激」

この3つを大事にしなさいと北原さんはおっしゃいます。
本当にそのとおりですね。

そんな教えを胸に、日々精進しています。

参照
http://happycareer.jp/con/seminar.php?itemid=8013

ブログ炎上は「こう消せ!」

次はあなたの番かも…ブログ炎上は「こう消せ!」


 ブログやSNSに不用意に書き込んだ記事に、批判のコメントが殺到する「炎上」。毎日のように事件が起きているにもかかわらず、“火種”を投じる人たちは後を絶たない。そこで、典型的な「炎上パターン」と、その「火消し法」について考えてみた。「自分はブログなんて持っていないから…」と無視することなかれ。部下が書いた記事が炎上し、上司のあなたにも火の粉がふりかかるかもしれませんよ。

 総務省によると2006年3月末時点で、ブログは868万人、SNSは716万人の利用者がいるという(重複含む)。利用者数は増える一方で、それとともに炎上も増えている。

 ブログやSNSは、記事を読んだ人がトラックバックやコメントを付けられるのが最大の特徴。そのコメントが批判であふれてしまうのが炎上だ。

 ネットの炎上にも実際の火事と同様に段階があり、最初は「小火(ぼや)」(すぐに鎮火し、元の状態に戻る)、次が「半焼」(批判が高まり、運営者がコメントなどの受付を止める)、最後に「全焼」(ブログ閉鎖)と進む。

 また、炎上が他のサイトに飛び火したり、運営者の実名や住所などがさらされて現実生活にまで影響を与えることもある。今回、事例で挙げたように、アルバイト従業員がふざけて載せた記事がもとで企業が謝罪するといった大問題に発展することもある。炎上はいまや、ネットの中や運営者だけの問題ではなくなっているのだ。

 「炎上を未然に防ぐには、ネットというメディアの特性をきちんと認識することが大事です」と語るのは、『ブログ炎上~Web2・0時代のリスクとチャンス』(アスキー刊)の著書がある「炎上アナリスト」の伊地知晋一氏(39)。元ライブドア執行役員上級副社長で、さまざまなネットサービスを立ち上げた一方、ライブドア事件の際は自らのブログも炎上した経験を持つ。

 伊地知氏は「テレビや新聞などの既存メディアと違い、ネットでは権威や信頼性は考慮されない。掲載したサイトがメジャーかマイナーかの規模も関係ない。書き込まれた内容だけが評価の対象となる」という。

 「ネットに掲載された言葉は、どんな少数意見であっても日本中から吸い上げられ、その内容を多くのユーザーが判定する。ウソやごまかしは通用しない世界なのです」

 これが伊地知氏のいうネットにおける「集合知」。膨大なネット人口を背景にした「集合知」はひとつの書き込みをあらゆる角度から検証する。ゆえに、わずかなほころびも見逃さない。

 そのうえで伊地知氏は、炎上被害に遭いやすい人の特徴として(1)偏見や先入観が強い(2)傲慢(3)公平性がない-という3点を指摘する。

 「たとえばズバリとした物言いが受けるテレビ司会者の言うことをうのみにしてしまうような人も要注意ですね」

 定型的な炎上の4つのパターンを参考にしてもらいたい。

 ■パターン1:モラルに反する行為

 2007年7月25日、音楽ユニット「AAA」の女性メンバーが米ボルティモア州の自然岩に黒スプレーで「JPN AAA 2007」と落書きしたことを写真付きでブログに掲載。落書き行為をなじるコメントが殺到した。ファンが擁護コメントを書き込んだことが、さらに火に油を注ぐこととなった。同年9月には国立大学のサークルメンバーが鳥取砂丘の国定公園に落書きする事件が起こり、彼らの行為もネット上で指弾された。

 ■パターン2:事実誤認や賛否両論ある話題

 香川県坂出市で姉妹と祖母が行方不明になった事件について、若手女優が07年11月19日、自身のブログに親族を犯人視する私見を掲載。批判が殺到した。女優はその後、ブログ内で謝罪したが批判は収まらず、1年間の芸能活動休止に追い込まれた。

 ■パターン3:権威や傲慢さをかさにきた発言

  現役の東大女子学生が07年11月11日、インドのアパレル企業での研修エピソードを書き込んだブログで現地の子供に差別発言。コメント欄が大炎上し、すぐにブログを閉鎖したが謝罪は一切なく、電話番号や父親の勤務先までもがさらされる事態となった。

 ■パターン4:いたずら心から企業に波及

 吉野家のアルバイト従業員が「テラ豚丼」と称した丼を作る悪ふざけの動画をSNS内に掲載。その後、ケンタッキーやバーミヤンの元アルバイト従業員も自身のサイトに「ゴキブリを揚げた」などとする事実無根の書き込みを行い、批判が殺到した。いずれも、企業が謝罪するという事態にまで発展した。

 【もし炎上してしまったら…】

 ブログやSNSは「自分の日記」ではあるが、「公開される日記」でもあることを十分自覚し、注意深く書くべきだ。それでもなんらかの原因で炎上した場合は、被害の拡大を防がねばならない。炎上した際の「掟(おきて)」を伊地知氏に列挙してもらった。

 ★掟1:ブログを閉じるな!

 「臭いものにはフタ」の発想であわててブログを閉鎖した結果、問題が現実世界にまで波及することもある。たとえ自分のブログを閉鎖しても、ネット上にはキャッシュやコピーという形で痕跡が残る。ブログの中で起きた問題は、なるべくブログ内で解決するように心がけるべきだ。

 ★掟2:間違いだと気づいたら素直に謝罪せよ!

 炎上の原因が事実誤認や自分の独断によるものだと気づいたら、素直に謝る。その後、事実を淡々と報告する。ウソや言い訳は格好の“燃料投下”となる。ネット社会の集合知を甘く見てはいけない。生半可なウソはすぐに見破られてしまう。

 ★掟3:次のアクションはタイミングを誤るな!

 掟1、2の掟をしっかり守ったうえで、「火」の勢いや流れを見守ろう。ブログを閉鎖するなり、更新を再開する「次」のタイミングは、批判的なコメントが丸1日来なくなったとき。「基本的に、どんな大規模な炎上でも、この手順をしっかりやれば収まる」と伊地知氏は言う。

 ★掟・裏技:ブログの機能を利用して「火の手」を振り切れ!

 小さな炎上であれば、安易に謝らないで鎮火することも可能だ。更新の頻度を上げて別の記事を載せていけば、問題の記事は画面の下もしくは別ページに追いやられ、批判コメントも他のコメントに埋もれてしまう。最新の記事が上位に表示されるというブログの機能を利用するのだ。「一度鎮火すると後は引かない、というのも炎上のひとつのパターンです」(伊地知氏)

 最後に伊地知氏はブロガーの部下を持つ上司に向け、「ここにあげたパターンに部下がハマらないように注意指導することが必要。会社情報などをブログに書かない、という当たり前の決まりを徹底させるべきです」とアドバイスしてくれた。

 【民主・長島氏の対処法】

 伊地知氏がブログ炎上の理想的な鎮火例として挙げたのが民主党・長島昭久衆院議員(45)の対処法。長島氏は06年2月、民主党の永田寿康元衆院議員が引き起こした「堀江メール問題」について、自身のブログに「この勝負絶対勝てる」と書いたことから炎上した。

 永田メールはガセネタということになり、長島氏は結果的に「パターン2」の炎上を招いたわけだが、ブログ上での誠実な対応と謝罪により、ほどなくして炎上は収束した。どんな対応を取ったのか長島議員に聞いた。

 「まず、何千ときた書き込みすべてに目を通しました。時間にして1週間。かなりのエネルギーと時間を費やしました。コメントの中には単なる愉快犯のようなものもありましたが、ひとつひとつ丹念に読んでいくと、『こんなことで国会の場を使っていいのか』といった的を射たまじめな批判もあった。そこで、批判を削除したり一方的に記事を垂れ流すのではなく、コメントを抜粋し、それぞれの批判に対して私の思いや考えを個別に答えていきました」

 「コメントにまっすぐ向き合ったことがよかったのだと思います。無視は一番ダメ。大変だったけれど、政治家として大切な言葉を鍛えられた。印象的だったのは『ブログは公開しているものだから、単なる日記ではない』という指摘。ブログを始めたときはホームページの延長であり、日記の代わりぐらいにしか思っていなかったのですが、ブログは双方向なんです。書きっぱなし、言いっぱなしは通用しない。多種多様な意見に、まっすぐ向かい合わないといけない。それがイヤなら、煩わしいだけで時間の無駄だからやめたほうがいいですね」




ZAKZAK 2008/02/05

2月6日生まれの有名人

2月6日生まれの有名人
1895年 ベーブ・ルース 野球選手 1948年没
1911年 ロナルド・レーガン 政治家 2004年没
1919年 やなせたかし 漫画家
1929年 大川慶次郎 競馬評論家 1999年没
1952年 キャシー中島 タレント
1962年 石塚英彦(ホンジャマカ) タレント
1966年 大槻ケンヂ(筋肉少女帯) ミュージシャン・作家
1967年 坂井泉水(ZARD) 歌手 2007年没
1969年 福山雅治 ミュージシャン・俳優
1987年 市原隼人 俳

2月6日は海苔の日

2月6日は海苔の日
全国海苔貝類漁業協同組合連合会のHPの「海苔の日」に「海からの贈り物である海苔に対する感謝の気持を込めて、(中略)1966年(昭和41年)「海苔の日」を2月6日と定め」たとある。朝食であったかいごはんにパリパリの海苔を巻いて食べるのが習慣になっている人もいるだろう。吉野家の朝定食にも海苔がついている。また右のイラストにあるように、海苔が巻かれた恵方巻きを食べた人もいるかもしれない。恵方巻きが関東ではまだメジャーではなかったときに、鈴木杏樹がラジオで紹介していたのを聞いた覚えがある。それがいつの間にか関西だけの行事ではなくなった。そして海苔がごはんの上にあるのり弁当は、コンビニなどにあるお弁当のなかでもリーズナブルな価格で売られていることが多い。でもいざ海苔を食べようとすると、しばしば海苔が一気にごはんからはがれてしまう。海苔をあらかじめ切った状態で乗せているところは良心的な店だと感じる。

疑問


ディアゴスティーニを最後まで購読する人は
一体どのくらいいるのだろう?

城とかディズニーランドとか日本家屋とかを
すべて完成させた人はいるのか!?

どっかに画像があれば教えてください。

携帯機種変更

今日、携帯会社の方から連絡があり、
携帯電話の機種変更することになりました。

実は携帯を所有して1年なんです。
初めから心配してましたが、
やはり持ってしまうと手放せないですね。

でもね、はなから持ってなきゃ平気だったんです。
文明ってのは、そんなもんです。

で、機種変更。

今の携帯は可愛いのでお気に入りなのですが、
この携帯だと飛行機に乗るのに不便。
普段は手荷物も機内持ち込みにして、
即乗り、即出なのに電話のせいでそれが出来ないで足止めでした。
(判る人だけ判ってください 笑)

ちゅーことで、初めての機種変更。
サイトの写真が綺麗になるやもしれませんよ。

業界内で「ガンダム」って呼ばれてる機種なんだって。

ふふ、楽しみ♪

THE GRATEFUL DEAD再結成!

ど、どしたん!?

THE GRATEFUL DEAD、
オバマ氏応援のために一日限りの再結成!

 米大統領選の今後を決定付ける予備選挙日のスーパー・チューズデーを控えた民主党の大統領候補、バラク・オバマ上院議員の応援のため、米国時間4日夜グレイトフル・デッドが一日限りの再結成パフォーマンスを行った。

 アメリカを代表するこの伝説的ライブ・バンドは、ヴォーカルでギタリストのジェリー・ガルシアが95年に他界したことを受けて〈グレイトフル・デッド〉というバンド名を封印している。バンド名をザ・デッドと改めた生き残りのメンバーたちによる再結成ライブは、04年以来の4年ぶりとなる。公式サイトで発表されたコメントによれば、バンドは重要な予備選となるスーパーチューズデーを控えたオバマ上院議員に力を貸すため、一夜限りのイベントとして再結成に同意したという。サンフランシスコのウェア・フィールド・シアターで行われたこちらのイベントは〈Dead Heads for Obama〉と銘打たれ、現地時間の4日午後7時30分から海外サイトiClips Networkで放送された。
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玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣

Author:玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣
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「玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣」

■お客様が快適に過ごせますよう御願い

※ゆっくりとお食事していただくために、18歳未満のお子様連れ入店をお断りしております

※全ての撮影、WEBへのアップ一切をお断りしております

※当店は蕎麦店につき、食事目的でない方は入館料1000円を頂戴しております

※当店はメディア取材は受けておりません

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創業昭和40年、今年で51周年を迎えました。  
昔ながらの出雲そば「古式出雲そば」と、しじみ料理専門店です。

店内には、おもちゃ、骨董、古民具、書画、焼き物、ギター、和ガラス、アンティークカメラ等のコレクションを数万点常時展示、お食事の方はゆっくりご覧頂けます。

THE ALFEE 坂崎幸之助さんから暖簾を寄贈して頂いた唯一の店。
坂崎さん提供による「坂崎幸之助アンティークカメラコレクション展」公開中。
当店は全国各地のミュージアムにて開催している「THE ALFEE 坂崎幸之助コレクション展」の企画制作を担当しています。

■現在開催中
【怒髪天 増子直純さんソフビコレクション展】
【開運!!なんでも鑑定団 北原照久さんコレクション】

■2017年3月1日~6月4日
THE ALFEE 坂崎幸之助コレクション
「和ガラスに抱かれて」
~日用雑器としてのガラスのはじまり~
○福井市愛宕坂茶道美術館
○福井市橘曙覧記念文学館

宍道湖を見渡せるお座敷で、本物の出雲そばと、しじみ料理をご賞味ください。

営業時間 12時~売り切れまで
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