年末年始休業のお知らせ


平素からご愛顧頂き誠にありがとうございます。
年末年始ですが改装作業が長引き、臨時休業させて頂く事となりました。
直前の告知となり大変申し訳ございません。

2016年はTHE ALFEE 坂崎幸之助様のプロデューサー業を担当させて頂いたりと、事業としても多方面にて展開した1年という印象でした。
2017年は玩具博物館併設 出雲そば日本一大名陣としてのお知らせが多数ある予定です。

まず3月1日から福井県福井市の愛宕坂茶道美術館、橘曙覧記念文学館にて、THE ALFEE 坂崎幸之助コレクション「和ガラスに抱かれて」~日用雑器としてのガラスのはじまり~を開催致します。

2017年も玩具博物館併設 出雲そば日本一大名陣を宜しくお願い致します。

2016年12月31日
玩具博物館併設 出雲そば日本一大名陣

※臨時休業インフォメーション1月3日まで表示しておきます
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いやはや


師走でありますが、例年以上の繁忙。
来年は輪をかけて忙しくなりそうであります。
ただこれは、嬉しい悲鳴として感謝です。

随時ですが来年は皆様に驚いて頂ける事項を
複数用意しています。
こういう水面下作業時が一番ワクワクするんです。

皆さんは師走、いかがお過ごしでしょうか。

報告と御礼


昨日25日、THE ALFEE 坂崎幸之助コレクション
「写真機と和ガラス」が無事に終了となりました。
ご来場の皆様、関係者各位、誠にありがとうございました。

想い出や感想は尽きませんが、
既に福井へと走り出しています!
もちろん水面下での打ち合わせも!

2年連続の長浜市開催、本当に楽しかったです。
多くの関係者からお褒め頂きましたが、
いえいえまだまだです!
満足は永遠にありません。

来年の玩具博物館併設 出雲そば日本一大名陣、
凄い展開が待っています。

いつもこうして、ジリジリ限界までバネを溜めてる感じが好きです。
打ち合わせしている関係者さん達は驚いてますが、
自分的には結構冷静。

昨日、お店の常連さんとお話しする機会があったんですが
終始「楽しそうで羨ましいです」と言われました。
「そう」じゃなく楽しいんですが(笑)

THE ALFEEの皆さん、そして坂崎さんに感謝です。
素晴らしき先輩との出会いは宝。
オレの誇りです。

「写真機と和ガラス」の御礼連絡は2日経っても終わりません。
本当にたくさんの方に関わって頂いたのだと実感しています。

ああ、来年の事を喋りたい…喋りたい…。

噂では今週末は年末と聞いたんですが、ホントですか?
もう何がどうなっているのやら…

随分と逸れましたが、「写真機と和ガラス」、
本当にありがとうございました!

玩具博物館併設 出雲そば日本一大名陣

これか



セブン限定なのね。
ま、食べずに取っておく事にしまーす。

ありがとうございます…



ガラスケースを頂ける事になりました。
綺麗ですし、展示が楽しみです。

私信
>Tさん
 明日、メールしますね
 ありがとうございます

気が付いたのだが



我が家には、いつもコイツがいて、
よく歌を歌っております。

師走…


何か凄い事になってきました…
うろたえたら負けなので、動じぬよう冷静に冷静に…

にしても凄まじい。
緊急案件のみを書き出したら、実に70を軽く超えていて
なかなかシビレル感じでありますよ。

けど仕事が多いのは楽しいです。
雑になる事は意外となくて、
これも緊張感ゆえの所作かと震えています。

オレは欲張りなので、やりたい事ばかり。
欲しい物もたくさん。
飽きないです、全然。

年間でコンサート制作300本やってた時もしびれたけど、
こなしてると自分のキャパが増えてくるのでしょうか。
渦中では全然気付きません(笑)

来年の目論みも結構盛りだくさんです。
長浜、坂崎幸之助さんコレクション展は25日まで!

皆様、諸々宜しくお願い致します。

はうー(泣)


完成したかと思いきや、ドツボに陥るオレのモバイルシステム。
くっそー、docomoに返り討ち…

もうホント嫌。
フリーSIMオンリーにしたい…

クリスマスソング


大好きなのはジョンレノン。
同じなのに、またアルバム購入。

この時期、ミスドで必ず流れるロイウッド。
ここに関してはセンスいいぜ、ミスド。
けどオレは、すかんちバージョンが好き。

昔、NHKのクリスマス特番で、
槇原敬之さんと、すかんちで、グラムロックバージョンの
赤鼻のトナカイを演ってて、それがもう素晴らしすぎて…

マッキーに会った時に「あのテイクは最高や!」と興奮して話すと、
「ボクのグラム魂はROLLY直伝なんで」と、マッキー。

「え、マッキーはグラムなの?」と驚くオレに
「えー、ボクはめちゃくちゃグラム通ってますよー」って。

いいねぇ、マッキーいいねぇ。
グラム通ってる人は信用出来るし、
なんといってもROLLYさん直系だし、
スカンチンロールショーの鍵盤はマッキーだし。

来年の槇原敬之さんコンサートツアーが楽しみで仕方ない。
あそこのプロフェッショナル加減ハンパなさは見事。
柔らかいながらも自分に厳しいマッキーさすがだなと。

「もしも毎日がクリスマスなら」。
ROLLYさんと槇原敬之さんバージョン聴いてみたい…

ロイウッド、ストーンズのギタリストじゃないですから。
一応言っておきます。

長浜カウントダウン



■写真機と和ガラス 長浜カウントダウン

THE ALFEE 坂崎幸之助コレクション
「写真機と和ガラス」
~光を写し、光を愛でる~

水、木、金、土、日曜の5日間となりました!
残り僅かですが、最後まで宜しくお願い致します

憧れの人との最初で最後の一@KV

これは1980年の夏、初代林家三平師匠の家を初めて訪ねた日に、師匠のギャグ「どーもすいません」のポーズを一緒にとっていただいた写真です。この時は奥様の香葉子さんをはじめ、お母さまやお子さんもいる中、うな丼とそうめんをごちそうになりました。

 憧れの方にお会いし、ずっと緊張していたので、残念ながら味は覚えていませんが、とてもぜいたくな経験でした。実に三平師匠はこの2カ月後に54歳の若さで亡くなるので、最初で最後の貴重な一日となったのです。

 当時の「THE ALFEE」は「メリーアン」のヒットの3年前。メンバーを組んで数年、どんよりしていた時期などを超え、ライブが活発化しはじめていた頃です。さらに僕がラジオ「オールナイトニッポン」の第2部のDJを任され、それが結構な話題になり、事務所も僕たちも張り切っていました。

 そしてメンバーそれぞれが、ライブをもっと盛り上げるために、自分の得意なことを磨こうとなり、僕はトーク術を勉強したいと、前からとても好きだった三平師匠を、同じ事務所の林家しん平に紹介してもらったというわけです。

 当日は、僕のラジオ番組のコーナーでのインタビューという体裁でうかがったのですが、まだ駆け出しの僕を一人前に扱ってくださり、とても多忙だった三平師匠が時間をとって丁寧に話してくださったことに感動しました。また僕の番組の中で、「どーもすいません」のネタをもじったコーナーも勝手に作っていたのですが、それを聞いてくださっていたこともうれしかったです。

 この日の後、残念ながらお会いする機会はなかったのですが、三平師匠がラジオ番組で、「自分にはミュージシャンの弟子が二人いる」といって僕とYMOの高橋幸宏さんの名前をいってくれたのはとても光栄でしたね。9月に急な訃報(ふほう)を聞いた時は本当に驚き、残念でたまりませんでした。もっともっと高座にうかがいたかった。その12月にはジョン・レノンが亡くなり、この1980年という年は僕にとって、ひどく悲しい年として印象に残っています。

 僕が三平師匠の落語を好きだったのは、その話術はもちろん、革新的な試みをいろいろとしていたことが大きいです。特に参考になったのは、たとえ話がうけなくても、その時の感情を素直に表に出し、聴衆を笑いに引き込んでいくライブ感。そういった話術や感覚が、とても勉強になりました。お会いした後、落語や話術をより意識して学んだことが、ライブのMCに大きく生きたと思っています。

 その後、僕たちは「メリーアン」などのヒットに恵まれ、現在まで40年以上、ライブツアーを毎年欠かさずやってきました。まだ売れない頃に、先輩たちがライブツアーをしているのを見て、すごくうらやましかった。だからライブツアーへの思い入れがアルフィーは強いんです(笑)。僕たちは、いろいろとヒット曲は出ているものの、ミリオンセラーと呼ばれる大ヒットはまだ出ていません。メンバー全員がすでに還暦を迎えていますが、これからが本番。大ヒットを狙いますよ。

さかざき・こうのすけ 歌手、ギタリスト。1954年東京生まれ。桜井賢と高見沢俊彦とともに「THE ALFEE」として活動。73年、明治学院大学キャンパスで出会ったメンバーでグループを結成、翌年シングル「夏しぐれ」でデビュー。83年、デビュー10年目にしてシングル「メリーアン」が大ヒット。以降、日本の音楽シーンを代表するバンドとして活躍している。

◆THE ALFEEのメンバーたちが全員還暦を過ぎたことをきっかけに組んだバンド「The KanLeKeeZ」(ザ・カンレキーズ)が、最年長新人バンドとして待望のメジャーデビュー。12月21日にニューアルバム「「G.S.meets The KanLeKeeZ」をリリース。還暦を迎え初心に戻り、自分たちが子供の頃の60年代を席巻したGS(グループ・サウンズ)をさらに進化させた新しいサウンドを誕生させた。収録曲は「ブルー・シャトウ」「エメラルドの伝説」「フリフリ」などのカバー曲とオリジナルの全7曲収録。初回限定版Aには、その他、「花の首飾り」「神様お願い」など7曲収録のCD付きで3240円。通常版が2700円。

「もともと僕たちの音楽は、現代のGSだね、と言われることが多かったのですが、全員が還暦を迎えた頃、高見沢の中で何度目かのGSブームが訪れて、やろうということに(笑)。違うバンド名でやるのは、THE ALFEEの活動は別、と思うと僕らも気軽に挑戦できるので。問題は僕たち3人とも似合うユニホームを考えることでしたが、これはカラフルなミリタリールックで解決しました。GSは60年代に咲いた日本独特の音楽文化。今聴いてもすごくいいんですよ。やがてJ-POPにもつながっていくGSを、僕たちのサウンドで現代風にアレンジしましたので、ぜひ楽しんでいただきたいですね」

62歳・高見沢俊彦、衰え知ら`M^[RNV


 高見沢俊彦(THE ALFEE)の1stソロアルバム『主義-Ism:』が、発売から25周年を記念し、新たにデジタル・リマスタリングを施して、12月7日に発売された。

 『主義-Ism:』は、高見沢の初ソロアルバムで、1991年に当時のヴァージン・ジャパンからCDとカセットが発売されたが、その後入手困難となっていた。ソロ活動のためにTHE ALFEEとしての活動を約半年に渡って休止し、ロンドンにてマーティン・ラシェント、マイク・ヴァーノン、スティーヴ・ヒレッジ、デヴィッド・モーションという異例にも4人のプロデューサーを起用して録音されたアルバム。そうして生まれた本作を、ロンドン・アビーロードスタジオで最先端のデジタル・リマスタリングを施し、高音質CD(UHQCD)にて発売されたものだ。

 今回の再発売に際し、高見沢は「4人の英国人プロデューサーについてのレコーディングは、音楽的にかなり刺激を受けました。ソロ25周年! THE ALFEE42周年! やり続けて来た誇りと喜びをこのアルバムに感じています」とコメントしている。

 今年、デビューから42周年を迎えたTHE ALFEEは、11月24日に行われた全国ツアー「Best Hit Alfee 2016 秋フェス」の埼玉・大宮ソニックシティ公演にて、コンサート本数通算2600本を達成し、日本のバンドとしては最多本数を記録するなど衰え知らずの活動を行っている。THE ALFEEのリーダーでもある高見沢は、若々しい見た目からは実年齢が分かりにくいが、1954年生まれで、還暦を超え62歳になっているというから驚きだ。

 若さの秘密は、50歳を過ぎてから始めた「加圧トレーニング」での肉体改造。細身に見える高見沢だが実はかなりの筋肉質らしく、週に2日トレーナーの指示を受けながら筋トレを続けており、筋トレ後の一杯のプロテインが至福の時だと言っている。

 肉体改造に加え、本業でのソロ活動などから得られる刺激が功を奏したのか、益々若さに磨きがかかったように見える高見沢俊彦。音楽業界最後の独身貴族ともいわれる高見沢だが、これまで彼女などの浮いた噂もなく、異性関係の報道が全くない。以前、結婚を意識した女性はいたというが、最終的には結婚には至っていない。

 家庭を作ること以上に音楽を作ることに喜びを感じているとも思われる、高見沢のトレードマークといえば、“変形ギター”だ。世界でも有数の愛好家である高見沢の変形ギターの代名詞といえば天使シリーズで、1990年代に絵葉書の天使画像をペイントしたギターから始まり、1991年のソロツアーで天使を模ったホワイトのモデルが登場。それ以降、様々なモデルが登場している。

 「エクスカリバー」と名付けた剣型や、銃口から火花を吹くマシンガン型のギター(ギターメーカーの担当者が発注された際に『ウチはおもちゃ屋じゃない』と嘆いたという噂もある)などの武器シリーズ、 F-1マシン、オリエントエクスプレス、蒸気機関車などの乗り物シリーズや、ドナルドダック、ドラえもん、ヤッターマン、ウルトラセブンなどのキャラクターシリーズなどオリジナル変形ギターに加え、ヴィンテージギターや一般的なギターを含めた所有するギターコレクションは500本を超え、これまで数億円もの金額をギターに費やしてきたという。

 元レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジが来日した際、渋谷にあるギターメーカーの店舗で高見沢モデルのギターを見て大興奮し、天使ギターを持ってスタッフに記念撮影をさせて帰ったというエピソードも残されているほど。高見沢が今後どのような変形ギターを生み出していくのか、音楽活動と併せて注目される。

ピーズ 日本武道館


コレクターズの開催を待たずして、ピーズの情報解禁。
前倒さないと、武道館使えなくなっちゃうんで。

怒髪天から始まった、日本武道館リレー。
どんな形であれ、キャリアの長い緒先輩アーティストが
日本武道館公演を行うのは素晴らしい。

>兵庫慎司/音楽ライター
Theピーズが日本武道館をやる。それにあなたは加担するか、しないか。真剣に考えてみていただきたい。

Theピーズ、結成30周年で2017年6月9日に、日本武道館ワンマン。誰が想像しただろうか。2014年の怒髪天は、最初は驚いたが納得した。2015年のフラワーカンパニーズ、「埋まんのか?」と心配したが9000人を集めソールドアウト。って来たら次はTHE COLLECTORSだよね、というのも、誰もが納得する流れであった。
しかし。Theピーズである。どんなにTheピーズのファンであっても、いやファンであればあるほど、予想できなかったのではないか。少なくとも、僕はできなかった。自分たちの武道館のアンコールで「次はがんばってる先輩たちに武道館をやってほしいんだ」と、Theピーズの名前も挙げたフラカングレートマエカワも、そう言いながら実現するとは思っていなかったのではないか。

というか、本人たちも予想できなかったに決まっている。はるさんなりアビさんなりが自ら「やりたい!」と言ったとは、まあ、思えない。まず間違いなく、最初は「ええっ?」「なんで?」「ヤだ」というリアクションだったはずだ。それをヴィンテージロック代表若林敏郎か、マネージャーの宮下俊平か、あるいはそのふたりがかりで、いったいどんな言葉を尽くしたのか想像もつかないが、とにかく説得してしまったわけだ。おそらくは「自分が武道館に立つあの3人を観たい」というだけの動機で。あ、しんちゃんは座ってるか。
いくらなんでも! という気はする。半年後じゃねえか、宣伝のための日にち足んねえよ! という懸念もある。あるが、「このくらいのキャリアでこのくらいの歳でこんな状況のバンドがあえて初の日本武道館を目指す」というここ数年の流れの中において「事件度」がぶっちぎりで高いのはこの案件である、という事実は、認めざるをえない。これ以前の当事者たち、増子さんやグレートや加藤さんですら、そう同意するのではないか。

誰もが認める日本のロックの絶対基準。日本におけるブリティッシュ・ビートとニューヨーク・パンクのもっとも誠実な継承者。30年前から現在まで、文学にも現代詩にもヒップホップにも対抗しうる唯一無比の日本語ロック。上は絲山秋子から伊坂幸太郎、下はSHISHAMOまで、ジャンルを超えて後続に与え続けてきた影響の総量は本当に計り知れない。すみません、Theピーズを立派に見せたくて作家の名前を出しました。若い子にも刺さっていることも伝えたくて、SHISHAMOの名前も出しました。
もちろん、ファンに与えてきた影響の総量は、もっともっと計り知れない。Theピーズがいたから生きてこれた人、生きていられる人の数、僕やあなたが思っている以上に多いはずだ。それに見合った知名度や人気や収入などをTheピーズが得られているかというとまあそこはいろいろだが、とにかく。
Theピーズが2017年6月9日に日本武道館をやる。それにあなたは加担するか、しないか。真剣に考えてみていただきたい。特に、これまでの人生で、少しでもこのバンドにひっかかったことのある方は。Theピーズがこんなに多くの人に愛されている、その光景を武道館で目の当たりにして、「世の中捨てたもんじゃない」と心から思いたい、僕は。
一緒にそう思いたい。という人が、ひとりでも多くなることを心から願う。
(兵庫慎司/音楽ライター)

無敵


LTE常時接続の端末が4台に。
ルーターや、Wi-Fiではなく単独での常時接続。

いやはや便利。
現時点で完璧なシステムなのではないだろうか。

あれがこうして、これがああして。

でも、フリーSIMオンリーなら何も問題ないのに…
やっぱさ、業務にはキャリアメール必要です。
信用度という意味で。

少し安堵。
これでシステム、落ち着きました。

これ



折って箱状にしていいんだって。
マジか!

便利すぎてもう…(泣)



昨日、スマホが復活。
今日、LTEで2台目のタブレット開通。
明日は3台目のタブレット開通予定。

便利すぎて、便利すぎてもう…
LTEが常時使える端末が4台!
天国ですかっていうね。

あとはパソコン問題。
自宅Wi-Fiもシステム変えないと、もう何年使ってんのさっていう。
光でも遅いのはシステムのせい。

こういうのに詳しい人、ちょっと手伝っておくれよ。

ああ、白いアコギの弦も替えなきゃ。
そんな今、外は白い雪の夜。

大事な話しはありません。

スーパーフライデー


ミスドが、やけに混んでる。
聞けばソフトバンクのスーパーフライデーなんだそう。

内容を聞けば、250円の無料クーポン。

250円で、ここまで幸せになれるんだから、
政府はもっと考えなさいよ。

裏を返せば、250円で行列を作るような国にすんなよ、と。

金銭の大きさを言ってるのではなく、気持ち。
平和に暮らせる日常が欲しい。

核兵器での攻撃を2度も受けながら、
原発は止めず、核兵器廃絶に賛成もせず。

250円に考えさせられる。

スペースワールド閉園



一度壊すと再生不能なんだから、
映画館とか、こういう施設こそ、国策として残しなさいよ

隠ぺいしてる裏金に比べりゃタダみたいな値段だろう
クリエイティブってのは金じゃないぞと思う

携帯復活



携帯、パソコンに悩まされない日々がない。
もうホントにトラブルだらけ。

携帯、難しいシステムをさらに難しくしました。
したらば失敗。
もちろんネットにも情報がないオリジナル。
解決方法が分からない…

だがしかし。
なんとかそこをクリアし、未明に復旧。
そして来週からは常時携帯を4台持ちする体制に。
あ、契約してる分だけで4台を持つって事、
タブレット自体はまだ多数併用。

キャリアメール辞めたい…

どういうこと?



おはぎと、あんころ。
オレには違いが全くわかりません。

定番の



毎年投稿するお馴染みのネタ。
だから高いんだっつーの(笑)

瑛太



増子さんに感銘を受け、すっかり感化される瑛太…

喫茶店にて



「姉ちゃん、コーヒー。あ、熱めで!」
「コーヒーふたつ、ミルク多目で!」

みんな自由すぎる。
ミルク多目は分かるけど、コーヒー熱めは無理だろ(笑)

「ここは旨いけど遅いねんな、持ってくんの」
「姉ちゃん、注文忘れてへんかー」

で、来たコーヒーを1分で飲み終えて会計。
お父さん、ここじゃなくていいんじゃ…

携帯



携帯がまだ復活せず。
通話、SMS、LINEなど全部が不可。
もう嫌になる…

今週には事態を収拾させたい(泣)

セブンの濃厚カスタードシュー復活に沸くも、
もしや地方限定か?

「和ガラスに抱かれて」



福井市立愛宕坂茶道美術館
福井市立橘曙覧記念文学館

THE ALFEE 坂崎幸之助コレクション
「和ガラスに抱かれて」
~日常雑器としてのガラスのはじまり~

ビジュル公開です。
滋賀県長浜市「写真機と和ガラス」はいよいよ25日迄となりました。

大ちゃん


そもそも大ちゃんとの出会いは何だったんだろうか。

と、ふと。

出会いなんて、すっかり忘れてた。
深く深く思い出したら、オータくんのライブだったんだった。
今や大プロデューサーの横山もいたから、凄いメンツ。

で、1年ぐらいして急に旅行。
なんだ、その展開は。
いや、誘ったのはオレなんだけど。

向かう最中、スマイルカーが火を噴いて、ボロボロの代車で四国へ。
旨いもん食べたり飲んだり観光したり。
ずっと喋り倒した記憶が。

ツアー先の広島へ大ちゃんを送り届けたのだけど、
クラムボンの間では話題になってたらしく…

それでバンド結成、全国ツアー、メジャーリリースに繋がるのだから、
人生とは不思議な物。

波長というかタイミング?絶妙だったんだと思う。

大ちゃんの思慮深い気持ち、類い稀なセンス。
まあ、とにかくいいヤツ。

友達が頑張ってる姿に励まされる。
まだまだ道の途中。

「ありがとう長浜、さようなlZbgv



3,000円(税別)にて、本日より発売。
厳選グッズ+和ガラスorカメラが入ってます。

お買い求めは長浜アートセンターにて。
少ししかないので、お早めにどうぞ。

時間


大事だなと思う。
時間。

沢山の人が身体を張ってオレに教えてくれた事がたくさんある。
まずは「悔いのないよう」。

何をやるにも始めるタイミングに「遅い」はない。
だが、思った時に始めるのが鉄則。
年齢やキャリア関係なく、やりたいと思えば即。

悲しくて悔しい報がいくつも届くなか、
久し振りの友人達に会った。

輝いてた。

ここで僻むか、光をもらえるか。
ありがたい事にオレは後者だった。

キミの生きている今日は、
誰かが生きたかった明日。

リスクなんて、いつでもどこでも絶対にある。
それを理由に進まないとかナンセンス。

だから今日もオレはオレの朝を迎える。
イマジンが全世界に鳴り響く日。

携帯電話…


オレ、天才!
そう意気揚々と機種変したものの、
どうにも使い勝手が悪い。

あまりに面倒くさいので、キャリア捨てたい!
フリーSIMだけにしたい…

電話すらおぼつかないのです。
最低の機能じゃん、電話なんて!

売りたい。
新品のまま、端末を売りたい…

ヤンマーミュージアム



館内には坂崎さん直筆サイン入りポスターを展示中です
探してみてくださいね

坂崎幸之助コレクション「写^@aKXv


開催は、いよいよ今月25日までとなりました。
現在開催中の企画一覧まとめました。
皆様のご来場をお待ちしています。

THE ALFEE 坂崎幸之助コレクション
 「写真機と和ガラス」
~光りを写し、光りを愛でる~

●「写真機と和ガラス」
●書写真展ベストセレクション
●手焼き写真展
●フォトコンテスト応募作品展示
●坂崎さん私物展示
●坂崎さん来館写真展示
●坂崎さん長浜プライベートフォト展示
●ショップにてオリジナルグッズ、写真販売
●坂崎さんポスト企画
●どこから来ましたか公開アンケート実施
●坂崎さんコメント動画公開
●コレクション展動画公開
●長浜トークショー動画公開
●ギャラリートーク開催 12月4日、10日
●坂崎さん昼膳
●坂崎さんスイーツ
●半券割引きサービス
●アートウォークスタンプラリー
●ヤンマーミュージアム展示

会場
黒壁30號館 長浜アートセンター(滋賀県長浜市)

完売御礼



発売と同時に全て完売致しました。
お買い上げの皆様ありがとうございました。

>坂崎幸之助コレクション 「写真機と和ガラス」感謝記念セット販売のお知らせ

7月25日より始まりました特別展「写真機と和ガラス」。昨年を上回る好評を頂き、無事12月25日に幕を閉じる事となりました。多数のご来場に感謝致しまして「感謝記念セット」の販売を行います。
既に店頭では購入出来ないグッズ、メモリアルな豪華特典詰め合わせに加え、坂崎幸之助さん直筆サイン入りグッズ2点をご用意致しました。加えて、問い合わせ多数、あの幻アイテム(非売品)をスペシャル特典として、購入の皆様全員に、プレゼント致します。
★坂崎幸之助コレクション展 「写真機と和ガラス」のぼり 1枚(使用済み)
 ※発送は12月26日以降随時となります。
□発売方法
 黒壁30號館 長浜アートセンター ショッピングカート
http://artcenternagaha.cart.fc2.com
  12月1日(木) 午前10時~
  ※通信販売のみの取り扱いとさせて頂きます
 ※【タイプ S】限定2セットのみ12月1日、店頭販売
 
■【タイプA】限定数 1セット
●坂崎幸之助コレクション復刻シリーズ第一段
 【ウランガラスひょうたん根付け(猫チャーム ゴールドver) 】
  「写真機と和ガラス」ブラックライト付き 3,500円 ※坂崎幸之助さん直筆サイン入り
●坂崎さんの板ハガキ豪華版「リキュール」700円 ※坂崎幸之助さん直筆サイン入り
●坂崎幸之助さん本人による目利き和ガラス
  「アサヒビールコップ 昭和初期」 1,500円
●ビートルズ来日50周年記念
「坂崎幸之助が選ぶビートルズ」坂崎さんの手回しオルゴール
 「イエスタデイ」 2,800円
●坂崎さんのクリアファイル 3種セット 1,500円
●坂崎さんの板ハガキ「カメラ」500円
●坂崎さんのクリップ「リキュール」500円
合計 11,000円(税別)
 
■【タイプB】限定数 3セット
●坂崎幸之助コレクション復刻シリーズ第一段
 【ウランガラスひょうたん根付け(猫チャーム ゴールドver) 】
  「写真機と和ガラス」ブラックライト付き 3,500円 ※坂崎幸之助さん直筆サイン入り
●坂崎さんの板ハガキ豪華版「リキュール」700円 ※坂崎幸之助さん直筆サイン入り
●坂崎幸之助さん目利きによるアンティークカメラ 3,000円
 ※坂崎さん御自宅より提供頂きました
 ※ジャンク扱いとなります
●坂崎さんのクリアファイル 3種セット 1,500円
●坂崎さんの板ハガキ「カメラ」500円
●坂崎さんの板ハガキ「ギター」500円
●坂崎さんのクリップ「リキュール」500円
●坂崎さんのクリップ「カメラ」500円
合計 10,700円(税別)
 
■【タイプC】限定数 2セット
●坂崎幸之助コレクション復刻シリーズ第一段
 【ウランガラスひょうたん根付け(猫チャーム ゴールドver) 】
  「写真機と和ガラス」ブラックライト付き 3,500円 ※坂崎幸之助さん直筆サイン入り
●坂崎さんの板ハガキ豪華版「リキュール」700円 ※坂崎幸之助さん直筆サイン入り
●坂崎幸之助さん目利きによるアンティークカメラ 3,500円
 ※坂崎さん御自宅より提供頂きました
 ※ジャンク扱いとなります
●坂崎さんのクリアファイル 3種セット 1,500円
●坂崎さんの板ハガキ「カメラ」500円
●坂崎さんのクリップ「リキュール」500円
●坂崎さんのクリップ「カメラ」500円
合計 10,700円(税別)
 
■【タイプD】限定数 1セット
●坂崎幸之助コレクション復刻シリーズ第一段
 【ウランガラスひょうたん根付け(猫チャーム ゴールドver) 】
  「写真機と和ガラス」ブラックライト付き 3,500円 ※坂崎幸之助さん直筆サイン入り
●坂崎さんの板ハガキ豪華版「リキュール」700円 ※坂崎幸之助さん直筆サイン入り
●坂崎幸之助さん本人による目利き和ガラス
  「リキュールグラス カット 型吹き 大正時代」 3,500円
●坂崎さんのクリアファイル 3種セット 1,500円
●坂崎さんのクリップ 3種セット 1,500円
合計 10,700円(税別)
 
■【タイプE】限定数 1セット
●坂崎幸之助コレクション復刻シリーズ第一段
 【ウランガラスひょうたん根付け(猫チャーム ゴールドver) 】
  「写真機と和ガラス」ブラックライト付き 3,500円 ※坂崎幸之助さん直筆サイン入り
●坂崎さんの板ハガキ豪華版「リキュール」700円 ※坂崎幸之助さん直筆サイン入り
●坂崎幸之助さん本人による目利き和ガラス
  「醤油瓶クリア 昭和初期」 4,000円
●坂崎さんのクリアファイル 3種セット 1,500円
●坂崎さんの板ハガキ「カメラ」500円
●坂崎さんのクリップ「リキュール」500円
合計 10,700円(税別)
【メモリアル豪華特典】
○2016年版「写真機と和ガラス」オリジナルのぼり(使用済み 非売品) NEW!
○坂崎幸之助氏 直筆サイン入りウランガラス根付け
○坂崎幸之助氏 直筆サイン入り板ハガキ「リキュール」
○坂崎幸之助 和ガラスコレクション展 関係者配布用図録(非売品)
○坂崎幸之助 和ガラスコレクション展パンフレット(非売品)
○「田中 仁 氏(長浜アートセンター)」撮影 写真作品5枚セット
  長浜風景 2枚
  クラシックカメラ(坂崎さん寄贈品) 1枚
  長浜アートセンター「写真機と和ガラス」内観 1枚
  おたのしみ 1枚
○ふじ石亭 まる幸箸置き(非売品) 
○「写真機と和ガラス」コースター(非売品) 3枚 ※通販特典分含め
○黒壁30號館 長浜アートセンター
 坂崎幸之助コレクション「写真機と和ガラス」入場券 1枚(定価800円)
○黒壁30號館 長浜アートセンター「写真機と和ガラス」フライヤー 2種
○「写真機と和ガラス」半券割引きサービスフライヤー 
○「写真機と和ガラス」館内アンケート用紙 
○堀口切子 堀口徹氏×長浜黒壁 フライヤー
○ヤンマーミュージアム ペア招待券
○アートウォークスタンプラリー台紙
 スタート用台紙 1枚
 スタンプコンプリート台紙 1枚
○アートウォーク記念品
 特製ヤンマーミュージアムステッカー
○ヤンマーミュージアムオリジナル ヤン坊マー坊バッジ
○ヤンマーミュージアムフライヤー
○愛宕坂茶道美術館 橘曙覧記念文学館「和ガラスに抱かれて」フライヤー
○愛宕坂茶道美術館 橘曙覧記念文学館パンフレット
○黒壁30號館 長浜アートセンターパンフレット
○ふじ石亭パンフレット
○びわ湖レストランROKUパンフレット
○長浜黒壁観光案内パンフレット
 
ー12月1日発売 長浜アートセンター店頭用ー
■【タイプ S】 限定数 2セット
●坂崎さんの板ハガキ豪華版「リキュール」700円 ※坂崎幸之助さん直筆サイン入り
●坂崎幸之助コレクション復刻シリーズ第一段
 【ウランガラスひょうたん根付け(猫チャーム ゴールドver) 】
  「写真機と和ガラス」ブラックライト付き 3,500円
●坂崎幸之助さん本人による目利き和ガラス
  「醤油瓶ブルー 昭和中期」 2,000円
  「レース皿アーチ紋 大正時代orレース皿ねじり紋 大正時代」 1,500円
●坂崎さんのクリアファイル 3種セット 1,500円
●坂崎さんの板ハガキ「カメラ」500円
●坂崎さんのクリップ「リキュール」500円
●坂崎さんのクリップ「カメラ」500円
合計 10,700円(税別)
【メモリアル豪華特典】
○2016年版「写真機と和ガラス」オリジナルのぼり(使用済み 非売品) NEW!
○坂崎幸之助氏 直筆サイン入り板ハガキ「リキュール」
○坂崎幸之助 和ガラスコレクション展 関係者配布用図録(非売品)
○坂崎幸之助 和ガラスコレクション展パンフレット(非売品)
○「田中 仁 氏(長浜アートセンター)」撮影 写真作品5枚セット
  長浜風景 2枚
  クラシックカメラ(坂崎さん寄贈品) 1枚
  長浜アートセンター「写真機と和ガラス」内観 1枚
  おたのしみ 1枚
○ふじ石亭 まる幸箸置き(非売品) 
○「写真機と和ガラス」コースター(非売品) 3枚 ※通販特典分含め
○黒壁30號館 長浜アートセンター
 坂崎幸之助コレクション「写真機と和ガラス」入場券 1枚(定価800円)
○黒壁30號館 長浜アートセンター「写真機と和ガラス」フライヤー 2種
○「写真機と和ガラス」半券割引きサービスフライヤー 
○「写真機と和ガラス」館内アンケート用紙 
○堀口切子 堀口徹氏×長浜黒壁 フライヤー
○ヤンマーミュージアム ペア招待券
○アートウォークスタンプラリー台紙
 スタート用台紙 1枚
 スタンプコンプリート台紙 1枚
○アートウォーク記念品
 特製ヤンマーミュージアムステッカー
○ヤンマーミュージアムオリジナル ヤン坊マー坊バッジ
○ヤンマーミュージアムフライヤー
○愛宕坂茶道美術館 橘曙覧記念文学館「和ガラスに抱かれて」フライヤー
○愛宕坂茶道美術館 橘曙覧記念文学館パンフレット
○黒壁30號館 長浜アートセンターパンフレット
○ふじ石亭パンフレット
○びわ湖レストランROKUパンフレット
○長浜黒壁観光案内パンフレット
プロフィール

玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣

Author:玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣
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「玩具博物館併設・出雲そば 日本一大名陣」

■お客様が快適に過ごせますよう御願い

※ゆっくりとお食事していただくために、18歳未満のお子様連れ入店をお断りしております

※全ての撮影、WEBへのアップ一切をお断りしております

※当店は蕎麦店につき、食事目的でない方は入館料1000円を頂戴しております

※当店はメディア取材は受けておりません

●●●●●●●●●●

創業昭和40年、今年で51周年を迎えました。  
昔ながらの出雲そば「古式出雲そば」と、しじみ料理専門店です。

店内には、おもちゃ、骨董、古民具、書画、焼き物、ギター、和ガラス、アンティークカメラ等のコレクションを数万点常時展示、お食事の方はゆっくりご覧頂けます。

THE ALFEE 坂崎幸之助さんから暖簾を寄贈して頂いた唯一の店。
坂崎さん提供による「坂崎幸之助アンティークカメラコレクション展」公開中。
当店は全国各地のミュージアムにて開催している「THE ALFEE 坂崎幸之助コレクション展」の企画制作を担当しています。

■現在開催中
【怒髪天 増子直純さんソフビコレクション展】
【開運!!なんでも鑑定団 北原照久さんコレクション】

■2017年3月1日~6月4日
THE ALFEE 坂崎幸之助コレクション
「和ガラスに抱かれて」
~日用雑器としてのガラスのはじまり~
○福井市愛宕坂茶道美術館
○福井市橘曙覧記念文学館

宍道湖を見渡せるお座敷で、本物の出雲そばと、しじみ料理をご賞味ください。

営業時間 12時~売り切れまで
松江市宍道町宍道729
もしもし0852-66-0961

お問い合わせ

dmjshingu@gmail.com



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